2021年04月30日

聖戦士ダンバイン やらせないよ!アイマスク(ショウ&チャム)通販の予約開始!発売日は2021年7月

1983年に放送が開始したロボットアニメ「聖戦士ダンバイン」(せいせんしダンバイン、Aura Battler Dunbine)の「やらせないよ!アイマスク」が、メーカー「コスパ」から発売されます。

発売日は、2021年7月の予定ですが、キャラアニでは、通販の予約が既に行われており、予約の受付期間は2021年5月19日までとなっています。

(予約受付期間中であっても、上限数に達し次第、受付を終了する場合があります。購入可能数は、1人10個までです)
聖戦士ダンバイン やらせないよ!アイマスク
「聖戦士ダンバイン やらせないよ!アイマスク」は、聖戦士ダンバインに登場する主人公「ショウ・ザマ」と、ミ・フェラリオ種「チャム・ファウ」をデザインしたアイマスクです。

アイマスクの機能としては、裏面はパイル地を採用し、柔らかなつけ心地で、快適な睡眠をサポートします。

また、低反発ウレタンを使用したノーズクッションがしっかりフィットし、立体的な構造で、隙間からの光を遮断してくれます。

さらに、マジックテープつきのゴムバンドを採用したことで、サイズ調整が可能となっており、ストレスレスなつけ心地で、耳も痛くならないのが特徴です。

デザイン的に恥ずかしくなければ、飛行機や新幹線の移動、休憩時間のお昼寝などに使用してもいいかと思います。

個人的には人前で付けるのは結構恥ずかしいかなという気もしますが、ダンバインは好きなアニメなので、コレクターアイテムとしてはいいですね。

聖戦士ダンバイン やらせないよ!アイマスクの予約はこちら

サイズは、約21.5cm×11.5cm、周長53〜62cmの男女兼用フリーで、素材は、表地がポリエステル、裏地が綿、中綿がポリウレタンとなっています。

「聖戦士ダンバイン やらせないよ!アイマスク」の予約を受け付けている「キャラアニ」は、角川書店、メディアワークス、インプレス、トランス・コスモス、日教販、アニメイトの6社で設立した会社で、フィギュアやDVD、ゲーム、玩具、グッズなどを販売しています。
posted by ニート社長 at 11:16| Comment(0) | スマホ

2021年01月13日

サンコー「iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ」を直営通販ショップで販売中

サンコーの「iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ」が、直営オンラインショップ「サンコーレアモノショップ」で通信販売されています。

「iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ」の発売日は2020年1月13日で、1月13日14時40分時点では在庫がありますので、すぐに通販購入することができます。

価格が2,980⇒1,780 (税込)に値下げされていますので、以前に発売されていた商品の値下げ版でしょうかね?

iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ

サンコーの「iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ」は、iPhone本体に吸盤でピタッとくっつき、スタンドになり、iPhoneを自立させることができる便利なグッズです。

アダプタにはマイクが内蔵されていますので、PCで作業をしながら、iPhoneでテレワークすることもできちゃいます。

PCでビデオ通話をするのではなく、iPhoneで行うことにより、通話アプリでPCの画面を塞がず、効率よくビデオ通話をすることができて非常に便利です。

また、MFi認証品なので、iOSがアップデートして使えなくなってしまったという心配をせず、安心して使うことができます。

iPhoneのDACチップとしても採用された半導体デザインメーカー・Cirrus Logic社のオーディオコーデックCS42L42を使用しています。

なお、対応OSは、iOS10以降(iPhone11、12で動作確認済み)となっています。

サンコー「iPhone 11&12対応スタンド型ピタッとLightning-イヤホン変換アダプタ」はこちら

「サンコーレアモノショップ」は、「あっこれいいね!!」がきっと見つかる、おもしろくて役立つアイテムがいっぱいの直営通販サイトです。

アイデア家電、全自動麻雀卓、ドライブレコーダー、USBグッズ、スマホ・iPhoneグッズ、冷蔵庫、カメラ、自転車グッズ、内視鏡、パソコン周辺機器など、コスパ最強のグッズが多数揃っています。

現在、商品レビュー投稿すると、1件につき1000円分のポイントをプレゼント中で、レビューで最大5000ポイントまでゲットできますので、サンコーでたくさん商品を購入する場合には、直営ショップを使ったほうがお得です。
posted by ニート社長 at 14:40| Comment(0) | スマホ

2020年12月09日

Googleから「再設定用の電話番号が変更されました」というメールが来た!Android端末の自動確認ステータスがONになっていた

今日、Googleからセキュリティ通知という件名で、「再設定用の電話番号が変更されました」という内容のメールが来ました。

google-account-mail.png

「アカウントの再設定用の電話番号が変更されました。変更した覚えがない場合は、アクティビティをご確認ください。」とあるので、「アクティビティを確認」ボタンをクリックしてみたところ、新たに契約した楽天モバイルの電話番号が追加されていました。

google-account-2.png

でも、自分で再設定用の電話番号を変更した覚えはないので、「いいえ、アカウントを保護します」を選んでみたのですが、「アカウントが不正に使用されているおそれがあります。ご自身ではない場合、誰かがあなたのパスワードを使ってあなたのGoogleアカウントにアクセスしています。パスワードを今すぐ変更してください。」と出るだけでした。

なので、Googleアカウントのトップページに戻って、「個人情報」をクリックし、「連絡先情報」の「電話」のところをクリックして確認してみました。

google-account.png

すると、「自動確認対象のデバイス:一部のデバイスでは、Googleに電話番号を自動的に確認させることができます。これにより、アカウントの情報を最新の状態に保つことができます。」と説明があり、所持しているAndroid端末の「自動確認ステータス」がONになっていました。

google-tel.png

Sharp AQUOS zero2 906SHは、新たに契約した楽天モバイルのSIMを挿したので、Googleが自動確認をしたみたいです。

ちなみに、Asus ZenFone 4 Max (ZC520KL)は、LINEモバイルのデータSIM(SMSなし)なので、「このデバイスの自動確認は保留中です。しばらく時間がかかることがあります」となっていました。

再設定用の電話番号は設定したくないので、自動確認ステータスはOFFにすることにしました。

OFFにしても、自動確認された電話番号は消えないので、電話番号を削除したい場合には、電話番号をクリックして、ゴミ箱アイコンをクリックして削除してください。

電話番号を削除しようとすると、「この電話番号を削除すると、一部のGoogleサービスが機能しなくなる場合があります。その他のサービスで引き続きこの番号が使用されることがあります。」と表示されます。
posted by ニート社長 at 11:27| Comment(0) | スマホ

2020年12月05日

AQUOS zero2(SoftBank)を格安で購入!低速充電中になるので、純正品ではない急速充電器を買った

シャープのAQUOS zero2(SoftBank版)の新品未使用がメルカリで安かったので、思わず購入しちゃいました。

2020年1月31日発売のゲーミングスマホが3万2千円だなんて格安だなと思ったのですが、どうやら、ソフトバンク版だけ値下げされているようで、店頭とかでも21984円で購入できるようです。

22000円ってマジか!と思いましたが、まあ、思わず買ってしまったので、仕方がないですね。

メルカリで売った人は1万円儲けたのでしょうかね?

まあ、それはともかく、AQUOS zero2ですが、充電器が付いていず、100均で買ったtype-cのケーブルと、自前の充電器で充電してみたのですが、なぜか、低速充電中と表示されて、アホみたいに充電に時間がかかってしまいます。

充電器は、Zenfone2、Zenfone4 Max、そして、FREETELのものを試してみたのですが、すべて低速充電中と表示されました。

これはおかしいと思って、家族に急速充電器を借りたら、普通に充電中となったので、自前の充電器がダメなのか、100均で買ったtype-cのケーブルがダメなのかは分かりませんが、とりあえず、楽天市場で、「KYOHAYA USB2ポート 2台同時急速充電器 2.4A ACアダプター USB Type-Cケーブル 1m 1本付きセット」というのを買ってみました。



この商品、付属ケーブル対応機種の欄に、AQUOS zero2の名前があったので、急速充電表示になるのかと思いきや、普通の「充電中」になりました。

まあ、表示は普通の「充電中」ですが、結構速く充電できますし、純正品よりは遥かに安いので、満足はしています。

急速充電中の表示をさせるには、純正品の「SoftBank SELECTION USB PD対応 USB Type-C急速充電 ACアダプタ」を購入しろってことでしょうね。

SoftBank SELECTION USB PD対応 USB Type-C急速充電 ACアダプタ

まあ、でも、純正品はかなり高いので、個人的には、純正品でなくてもいいかと思います。

AQUOS zero2は、ゲーミングスマホということで、スペックは素晴らしく、ソフトバンク版だけ、なんでこんなに格安になっているのかは分かりませんが、ゲームが好きなら選択肢に入れるのもいいかと思います。

ただ、スペックの割に、バッテリーの容量が3130mAhしかないので、ゲームをやっていると、かなり電池の減りが早いです。

軽量にするために、バッテリーの容量を減らしたのでしょうが、さすがに、3130mAhは少なすぎるなといった感じです。

ゲーミングスマホにするなら、最低でも4000mAh、できれば、5000mAhか6000mAhぐらい欲しかったですね。

正直、アクオスzero2は、バッテリーだけが残念なスマホといった感じです。

まあ、でも、22000円でこのスペックは安すぎますね。私は32000円で買いましたが…
posted by ニート社長 at 18:21| Comment(0) | スマホ

2020年11月15日

ゲーム用Androidスマホ「RedMagic」(レッドマジック)は日本語で購入可能

世界初のアクティブ冷却機能を搭載したゲーム用Androidスマホ「RedMagic」(レッドマジック)ですが、公式ホームページに行くと、言語は英語です。




これ、日本語のページで購入できないのかなと思ったのですが、ページの一番下にある「Other Regions」というところをクリックすると、「CHOOSE YOUR COUNTRY OR REGION」というのが出てきて、「Asia Pacific」のところに、「Japan」がありますので、それをクリックすると、言語が日本語になります。

言語は日本語ですが、通貨は米ドルなので、米ドル決済となります。

2020年11月15日時点で、1ドル104円台と、若干円高気味なので、1ドル120円台の時などに比べると、海外の製品は安く購入することができます。

日本のユーザーが、RedMagicジャパンのウェブサイトから商品を購入する場合は、配送料および税込の価格なので、税金が含まれており、関税などの心配はありません。

また、製品保証も、ジャパンストアでは、スマートフォンが12ヶ月、アクセサリは6ヶ月となっていますので、公式ストアで購入すると安心です。

日本はAndroidより、iPhoneユーザーが多いイメージですが、ゲーミングスマホだと、高スペックのAndroidスマホのほうが優秀なので、Androidを選ぶのもいいかと思います。

RedMagic5は、144Hzリフレッシュレートの6.65インチ AMOLEDディスプレイ、5G(SA + NSAデュアルモード)、最新の高性能フラッグシッププロセッサー「Qualcomm Snapdragon 865」、超高性能冷却システム「ターボファン 3.0 搭載アクティブリキッドクーリング」、LPDDR5+UFS 3.0(12GB + 128GB)、ビルトイン ショルダートリガーボタン、6,400万画素Sonyトリプルカメラ(IMX686センサースーパーナイトモード)、4,500mAhバッテリー(最大55W 高速充電)と、スマートフォンで最高のゲーム体験ができるようなスペックになっています。

しかも、価格がiPhoneの最新機なんかに比べると、激安です。

どのぐらい安いかということで、「8GB+128GB / Hot Rod Red」モデルで、$629.00です。(2020年11月15日時点)

2020年11月15日時点では、「12GB+128GB / Eclipse Black(Shipping resumes 16 November)」は売り切れとなっています。

日本のスマホゲームは、ポチポチ操作のソーシャルゲームが多いので、RedMagicのようなスペックがなかなか活かしきれないですが、本格的なオンラインゲームをスマホで楽しみたい場合には、RedMagic5はコスパは最高にいいですし、購入するのもいいかと思います。


posted by ニート社長 at 20:48| Comment(0) | スマホ

2020年09月29日

ZenFone 4 Maxのホームボタンとマルチタスクボタンが効かない!LINEも起動しない!対処法はAndroid 8.1.0 Oreoにアップデート

1年8ヵ月ぐらい使っている、ZenFone 4 Max(ZC520KL)ですが、いきなり、ホームボタン(中央下)とマルチタスクボタン(右下)が効かなくなり、Google Playストアでアプリも更新できなくなり、さらに、LINEも起動しなくなりました。

(戻るボタンは問題なく使えます)

そして、LINEは常にエラーが出て、「LINEが繰り返し停止しています」と表示されるので、強制停止しました。

ZenFone 4 Maxは今まで、ホームボタンが効かなくなったり、Google Playストアでアプリが更新できなくなることはよくありましたが、ホームボタンは再起動で直りましたし、Google Playストアはキャッシュを削除して再起動すれば、今までは直っていました。

ただ、今回は、マルチタスクボタンも効かなくなり、LINEも使えなくなり、再起動やセーフモード(電源を切るを長押し)で起動しても全く直らず、これはもう初期化するしかないかなと思ったのですが、初期化するとかなり面倒なので、試しにAndroid OSのバージョンアップを試みてみました。

ZenFone 4 Max(ZC520KL)は、OSのバージョンがAndroid 7.1.1ですが、Asus公式ホームページのZenFone 4 Max(ZC520KL)BIOS&FIRMWAREから、Android 8.1.0 Oreoにアップデートできる「ASUS ZenFone 4 Max (ZC520KL) Software Image Version: JP-15.2016.1907.523」(UL-ASUS_X00HD-JP-15.2016.1907.523-user.zip)がダウンロードできますので、これをマイクロSDカードにダウンロードします。

ZenFone 4 Max(ZC520KL)BIOS&FIRMWARE】(2020年9月29日時点で、上から3番目にあります)

「バージョン JP-15.2016.1907.523」(2019/08/16公開)は、1.61GBもありますので、ダウンロードにはそれなりに時間がかかります。

で、ダウンロードしたら、スマホ本体の電源を切って、マイクロSDカードを挿入します。

ZenFone 4 Maxは、SIMカードやマイクロSDカードを挿入するには、特殊な金具(イジェクトピン)が必要なので、なくさないようにしましょう。

Zenfone 2みたいにカバーが固すぎて開けるのが大変なのも問題ですが、イジェクトピンをなくすとどうにもならないというのも問題ですね。

まあ、クリップなどを伸ばすと、イジェクトピンの代わりにもなりそうな気もしますが…

さて、マイクロSDカードをセットしたら、電源ボタン+音量調整ボタンの下(ボリュームダウン)を同時押しして、本体を起動します。

英語の画面が出てくるので、「Apply update from external storage」を選択して、決定ボタンとなる電源ボタンを押します。

この英語の画面では、画面をタッチしても反応しないので、音量調整ボタンの上下で「Apply update from external storage」を選択してください。

そして、次の画面で、SDカード内のアップデートファイル(UL-ASUS_X00HD-JP-15.2016.1907.523-user.zip)を選択して、決定ボタンとなる電源ボタンを押すと、インストールが始まります。

私は使っていない2GBのSDカードを使ったので、ルート直下にファイルを入れましたが、フォルダを作る場合には、日本語ではなく、英語で作るようにしましょう。

インストールが終了すると、「Install form SD card complete.」と表示されますので、その時点で選択されている「Reboot system now」を選んで、電源ボタンを押します。

zenfone4-max.jpg

その後、通常の起動画面が表示されますが、起動するまでには結構時間がかかりました。

で、ホームボタンとマルチタスクボタンは効くようになったかというと、やはりダメで、もう初期化かなと思ったのですが、色々設定をいじってから再起動すると、なぜかホームボタンとマルチタスクボタンが効くようになっていました。

ただ、LINEは相変わらず起動できないので、LINEは一旦アンインストールして、再インストールすると、問題なく使えるようになりました。

結構大変でしたが、初期化よりは遥かにマシだと思うので、自己責任ですが、ZenFone 4 Max(ZC520KL)のホームボタンとマルチタスクボタンが効かなくなり、OSのバージョンがAndroid 7.1.1のままの場合には、Android 8.1.0 Oreoにアップデートしてみるのもいいかと思います。

正直、初期化すると、ゲームなどの引継ぎも大変ですし、アップデートの何倍も時間がかかっただろうと思います。

LINEだけ起動しなくなった場合には、LINEを一旦アンインストールして、再インストールするしかないでしょうね。
posted by ニート社長 at 16:00| Comment(0) | スマホ

2020年04月27日

新型コロナウイルス特別定額給付金(10万円)受取申請はマイナポータルから!Androidの対応機種は124種類でZenFoneは非対応

新型コロナウイルス感染症緊急経済対策に伴う特別定額給付金(10万円)の受取申請が、オンラインでもできるということで、どこで申請するのだろうと思って、総務省のホームページで確認したところ、マイナポータルから申請すると記載されていました。

で、マイナポータルに行ってみたのですが、ログインには、PCだとICカードリーダーが必要で、スマホだとマイナポータルAPを利用するということで、ICカードリーダーを持っていないので、スマホにマイナポータルAPをインストールしようと思ったのですが、手持ちのZenFone 4 MaxとZenFone 2には対応しておらず、「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません。」という表示が出て、インストールできませんでした。

マイナポータルAPの対応端末は、OSがAndroid 6.0以上で、NFC機能を搭載した機種のようですが、NFC機能があるZenFone 2(Android 6.01にアップデート済)でも対応していなかったので、OSのバージョンやNFC機能の有無で判別しているわけではなさそうです。

2020年4月14日時点で対応しているAndroid端末は124種類と少なく、ZenFoneは1種類も入っていませんでした。

仕方なので、家族から使っていないiPhone7を借りて、ログインしました。

iPhoneの動作環境は、iOS 13.1以降で、機種でいうと、iPhone 7からみたいです。

iPhoneって、7からNFC機能がついていたんですね。

で、いざ、10万円の特別定額給付金を申請しようと思ったのですが、どこから申請するか分からず、んん?って感じになりました。

4月27日から申請できるみたいなことを言っていた気がするけど、違ったかなと思って、よくよくマイナポータルを確認してみると、「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策に伴う特別定額給付金(仮称)の申請については、後日ご案内しますので、今しばらくお待ちいただけますようにお願いいたします。」と記載されていました。

げっ、今日からオンライン申請もできると思っていたのですが、まだ準備ができていなかったんですね。

なお、オンライン申請では、振込先口座を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請するだけのようです。

電子署名により本人確認を実施するため、本人確認書類は不要とのことです。
posted by ニート社長 at 15:36| Comment(0) | スマホ

2019年05月10日

ドコモのdカード、利用明細をPDF形式でプリントアウトすると中央に細長く印刷される!対処法はポスター形式で印刷!

ドコモのdカードの利用明細をPDF形式でダウンロードして、パソコンで印刷しようと思ったのですが、普通に印刷すると、用紙の中央に細長く明細が表示されて、字が読めない感じで印刷されました。

d-card-pdf-poster-before.png

どうやら利用明細のPDFは1ページのPDFで出力されるらしく、利用明細が多いと、特大ページを縮小して印刷されるため、用紙の中央に細長く明細が印刷されてしまいます。

これじゃ読めないということで、「実際のサイズ」の設定で印刷してみたものの、実際のサイズの設定では分割されるわけでなく、最初の部分だけしか印刷できませんでした。

これは困ったなって感じで色々設定をいじってみたところ、「ポスター」の設定にして印刷すると、分割して印刷できることが分かりました。

対処法はポスター印刷でした。

d-card-pdf-poster.png

この利用明細は9ページもあるので、それを1ページのPDFなんかにしたら、字なんで読めるわけないですよね。

dカードはドコモのクレジットカードということで、スマホで利用明細を見ることを前提にしているのでしょうが、プリントアウトする人のことも考えて、PDFを作ってもらいたいものですね。

ということで、dカードの利用明細をPDF形式でダウンロードして印刷する場合には、ポスター形式で印刷するようにしてください。

今回は利用明細の量が多い場合で、利用明細が少ない場合には、用紙の中央に細長く印刷されるものの、普通に字は読めるとは思います。
posted by ニート社長 at 21:42| Comment(0) | スマホ

2019年01月23日

LINEモバイルの格安SIM(ソフトバンク回線)の電話番号が020になっていた!

ASUSのZenFone 4 Maxを購入したので、追加でLINEモバイルの格安SIM(ソフトバンク回線)を契約したのですが、なんと、電話番号が020から始まる番号になっていました。

020-keitai.jpg

携帯電話の番号は、090、080、070から始まるものだという認識があったのですが、番号の枯渇により、020から始まる番号も2017年10月から携帯電話に割り当てられているようです。

ただし、この020から始まる番号は、データ通信専用ということで、格安SIMなどのデータ専用プランでのみ提供されているみたいですね。

データ専用ということで、020から始まる番号は、ユニバーサルサービス料の負担金徴収の対象外となっています。

なので、今のところ、020の番号から電話はかかってくることはなさそうです。

今後、新規で格安SIMなどのデータ専用プランを契約した場合には、020から始まる番号が割り当てられることもあると思ったほうがよさそうです。
posted by ニート社長 at 11:04| Comment(0) | スマホ

2019年01月18日

事務所用ナンバーディスプレイ料金が高過ぎ!ボイスワープだけ契約してスマホの050番号のIP電話に転送するとお得!

先日、知り合いが独立して学習塾を開業し、ハローページとタウンページからの集客を期待して、NTTの固定電話を引いたようですが、セールスの電話がひっきりなしにかかってきて、困っているという話を聞きました。

あまりにセールスの電話が多いので、ナンバーディスプレイを導入しようと思ったものの、学習塾だと事務所用の料金が適用されるようで、月額1320円(税込)になると言われたようです。

家庭用(住宅用)だと、ナンバーディスプレイの料金は月額440円(税込)なので、3倍の値段ということになります。

携帯電話だと、ナンバーディスプレイ機能は当たり前なのに、かけてきた相手の電話番号を知るのに、月額1320円というのはちょっとボッタクリすぎですよね。

まあ、家庭用の固定電話は需要がなくなってきているので、事業所用で稼ぐしかないのかもしれませんが…

というわけで、ナンバーディスプレイは保留して、機会損失を防ぐために転送電話(ボイスワープ)だけを申し込んだそうですが、携帯電話に転送すると、相手の電話番号は通知されるものの、電話に出ると、固定電話から携帯電話に電話していることになるので、話が長くなると恐ろしく通話料がかかることに気づいて、結局、教室にいるときは固定電話で出ることにしているようです。

で、「スマホで使っている050番号のIP電話に転送してみては?」と提案してみたところ、050番号のIP電話でも、転送されてきた相手の電話番号は通知されるようなので、050番号のIP電話に転送することにしたようです。

050番号のIP電話は格安SIM(MVNO)サービスだと最初から付いているところもありますし、楽天コミュニケーションズのSMARTalkのように、月額基本料0円で使えるアプリもあるので、経費を節約したい場合には、固定電話からのボイスワープは、090、080、070の携帯番号ではなく、スマホの050番号のIP電話に転送するように設定したほうがお得です。

NTTの固定電話から、050番号のIP電話への料金は、3分10.4円〜10.8円なので、携帯電話に転送するよりも遥かに安いです。

というわけで、月額1320円(税込)の事務所用のナンバーディスプレイ料金が高いと思われる場合には、月額880円(税込)の転送電話(ボイスワープ)だけを契約して、050番号のIP電話に転送するといいかと思います。

ちなみに、知り合いが開業した学習塾は、和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」といいます。

しまゼミ

JR和歌山駅(東口)から徒歩1分と、立地がいいので、JR和歌山駅周辺で進学塾を探している場合には是非検討してみてください。
posted by ニート社長 at 15:39| Comment(0) | スマホ