2017年10月18日

加熱式タバコより使い捨て電子タバコ「Vitastik」(ヴィタスティック)がオススメ

最近、火を使わない「加熱式タバコ」というのが流行っていますね。

「加熱式タバコ」は、タバコを燃焼させず、専用の機器で加熱して発生した蒸気を吸う電子式タバコで、タバコ葉を加熱し、ニコチンを含むエアロゾルを生成する商品です。

「加熱式タバコ」のことをよく知らなくても、「iQOS」(アイコス)という名前はニュースで聞いたことがある人も多いかと思います。

フィリップモリス・ジャパンのアイコスが大ヒットしたことで、「Ploom TECH」(プルーム・テック)や「glo」(グロー)といった電子タバコも登場しています。

現在、たばこ市場全体に占める加熱式タバコの割合は、数量ベースで10%を超えているとも言われており、2018年度の税制改正で増税しようという議論が出ています。

そもそも、加熱式タバコが紙巻きタバコに比べて割安というわけでもないので、本当にお金のことや健康のことを考えるなら、電子タバコの「Vitastik(ヴィタスティック)」のほうがオススメです。



Vitastik(ヴィタスティック)」は、使い捨て電子タバコで、ニコチンやタールなどの有害物質は含まれていません。

ニコチン0、タール0で、ビタミン+フレーバー蒸気のみを吸うため、受動喫煙の心配もありません。

また、コイル交換不要、リキッドの購入や補充、充電も不要の使い捨てなので、簡単で手軽です。

使い捨てといっても、ヴィタスティックは1本で約500回の吸引が可能で、価格は2500円(税抜)と非常にリーズナブルです。

更に、バッグやポケットに入れても邪魔にならないスリムで軽量なデザインなので、ストリートやクラブ、ナイトシーンでも活躍してくれます。

昔流行った禁煙パイポの現代版といった感じですが、オシャレですし、加熱式タバコにお金を使うぐらいなら、ニコチンやタールなどの有害物質が含まれない電子タバコを試してみるのもいいかと思います。

個人的には、加熱式タバコより、使い捨て電子タバコ「Vitastik」のほうがオススメです。
posted by ニート社長 at 20:58| Comment(0) | 新製品
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