2017年01月31日

スパクロ、アリーナでのマスターガンダムのクリティカル率をほぼ100%に!

アリーナでのVSバトルが楽しいスパロボのスマホゲーム「スパクロ」こと「スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)」ですが、マスターガンダム(アタッカー)のVパーツを選別して、CRT率(クリティカル率)を10.0%+38.1%の48.1%にしました。

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クリティカル率が48.1%になると、パーティーにガヴェイン(C.C.水着2016夏)とヨーコMタンクを入れておくと、Vアビリティの関係で、クリティカル率が98.1%と、ほぼ100%になります。

クリティカル率がアップするVアビリティは、ガヴェイン(C.C.水着2016夏)が「真夏の魔女」(自分以外の味方の命中率、クリティカル率30%アップ)で、ヨーコMタンクが「ムードメーカー」(味方の命中率、クリティカル率20%アップ)となっています。

ただし、ヨーコMタンクは行動バフがないので、相手に行動バフがたくさんある場合には外しています。

マスターガンダムはVアビリティに「キング・オブ・ハート」(必殺スキルがクリティカルのとき、バリア貫通、さらに分身無効)を持っているので、クリティカル率をほぼ100%にしておくと、相手が装備しているVパーツにもよりますが、グランゾンなんかも一撃で倒すことができます。

ただ、相手にディフェンダーのジェネシックガオガイガーがいるときには最悪です。

というのも、ジェネシックガオガイガーはVアビリティにクリティカルダメージを90%軽減する特殊装甲「ジェネシックアーマー」を持っていますので、クリティカルが出ると、10%しかダメージが当たらなくなるからです。

また、マスターガンダムが必殺をぶっぱなして、ジェネシックガオガイガー以外を撃墜してしまうと、ジェネシックガオガイガーが必殺を使ってくるので、一発逆転で全滅してしまいます。

なので、ジェネシックガオガイガーが編成にいる場合には、ガヴェイン(C.C.水着2016夏)とヨーコMタンクを外すしかないのですが、それでも、クリティカル率が48.1%なので、Vパーツでクリティカル率を上げたマスターガンダムはかなり分が悪いですね。
posted by ニート社長 at 08:43| Comment(0) | スーパーロボット大戦X-Ω
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