2017年08月16日

AbemaTV、「篠崎愛の初体験ラボ#71〜和地つかさ・Ramuと浴衣で乱れまくり対決」を生放送

AbemaTV(アベマTV)では、2017年8月16日(水)22時〜23時まで、「AbemaSPECIALチャンネル」枠にて、「篠崎愛の初体験ラボ#71〜和地つかさ・Ramuと浴衣で乱れまくり対決」が生放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が2000万を突破しています。

「篠崎愛の初体験ラボ」は、篠崎愛が世の中の皆さんに代わっていろんなことを初体験し、その結果を報告するアブナイ生検証バラエティで、毎回、篠崎研究員には台本は渡されず、アブナイ初体験をしてもらいます。

第71回目となる今回は、AbemaTV真夏のスペッシャルウィーク特別版ということで、低身長巨乳グラビアアイドルと篠崎愛が浴衣姿で乱れまくり対決が実現し、篠崎愛より1カップ上のHカップ巨乳で幼い顔立ちでグラドル界を席巻する和地つかさとRamuが参戦しています。

夏らしく色っぽい浴衣姿に身を包んだ3人がガチンコ対決で乱れまくる姿を是非ご覧ください。

なお、この番組は、放送後、無料で何回でも見逃し視聴することができます。

posted by ニート社長 at 15:05| Comment(0) | AbemaTV

プロカメラマン監修のデジタル一眼レフカメラで撮影の写真編集(RAW現像)専用PC通販

パソコンやPCパーツを通信販売している「TSUKUMO」(ツクモ)では、プロカメラマンが監修した、デジタル一眼レフカメラで撮った写真のRAWデータ現像に最適な専用PCの販売が始まりました。

デジタルカメラに関する書籍やWeb誌にも数多く寄稿しているプロカメラマン(写真家)によるRAW現像を快適にする専用PCで、データ取り込みに便利な前面カードリーダーも標準搭載しています。



今回、監修しているプロカメラマンは4人で、2000万画素(JPEG)のエントリーモデルから、3000万画素以上(RAW)のマスターズモデルまで用意されています。

■エントリーモデル:写真家・若子jet氏監修 写真編集(RAW現像) PS5J-A81/T

■スタンダードモデル:写真家・桃井一至氏監修 写真編集(RAW現像) PM7J-B91/T

■プレミアムモデル:写真家・礒村浩一氏監修 写真編集(RAW現像) PA7J-C91/T

■マスターズモデル:写真家・礒村浩一氏監修 写真編集(RAW現像) PA9J-D81/T

RAW現像の写真編集モデルということで、価格が高そうなイメージもありますが、74800円(税別)〜と全然高くはないので、写真好きな素人さんでも手を出しやすい価格になっています。

写真編集(RAW現像)専用PCの通販はこちら

個人的には、2000〜3000万画素(RAW/JPEG)が扱えるスタンダードモデル以上を選んだほうがいいとは思います。

スタンダードモデルでも、109800円(税別)と、全然高くはないです。

昔、NECのPC98シリーズを30万円とかで購入していたことを考えると、今のPCは超高性能で激安ですね。
posted by ニート社長 at 15:04| Comment(0) | 通販

公式LINEスタンプに「シャドウバース」のボイス付きスタンプ第2弾が登場!

公式LINEスタンプに、本格スマホカードバトル「Shadowverse」(シャドウバース)のボイス付きキャラクタースタンプの第2弾が登場しました。

「Shadowverse」は、2016年6月17日からサービスを開始した本格スマホカードバトルで、基本プレイ無料のソーシャルゲームです。

iOSやAndroid版のほかに、DMMやSteamでPC版もリリースされており、2017年7月に1000万ダウンロードを突破しています。

最近、テレビCMもよく見るので、ダウンロード数が増えるのが早いですね。

LINEスタンプ「シャドウバース ボイス付きスタンプ 2」は、1セット24種類で、価格は240円(100コイン)となっており、Cygamesから発売されています。

人気キャラから新カードパックのキャラまで大集合していますので、シャドウバースをプレイしている友達同士ならトークが盛り上がること間違いなしです。

なお、動作環境は、iOS、Android用LINE4.4.0、Windows Phone用LINE3.7以上で使用可能で、iPhoneの場合はマナーモード時にスタンプをタップすると、サウンドが再生されます。

Cygamesから発売されているLINEスタンプには、今回の「シャドウバース ボイス付きスタンプ 2」のほかに、第1弾の「シャドウバース ボイス付きスタンプ」や「グランブルーファンタジー」もあります。
posted by ニート社長 at 13:55| Comment(0) | LINEスタンプ

漫画・タイムスリップオタガール 2巻(原作:佐々木陽子)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「タイムスリップオタガール」は、原作:佐々木陽子(ささきようこ)による漫画作品で、電子コミックスは、出版社「フレックスコミックス」の「COMICポラリス」レーベルから発売されており、カテゴリは、「少女マンガ」に分類されています。

「タイムスリップオタガール」のストーリーとしては、全力でオタクを生きる30歳の女子「城之内はとこ」は、コミュケの帰り道、同人誌と共に電車に轢かれ、不思議なタイムリープに巻き込まれ、その後、なんやかんやあった末にはとこが行き着いたのは1996年だったという設定です。

アラサーから圧倒的共感の嵐が巻き起こっている、30歳からはじまるオタク人生やり直しストーリーを描いたコミック作品となっています。

タイムスリップオタガール 2巻
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「タイムスリップオタガール」2巻のストーリーとしては、全力でオタクを生きる女子・城之内はとこ(30)は、コミュケの帰り道に同人誌と共に電車に轢かれ、その後、なんやかんやあって1996年にタイムスリップして、13歳の生活をエンジョイする「城之内はとこ」だが、母からオタクにとって死にも等しい漫画禁止令をつきつけられるという展開を見せます。

「タイムスリップオタガール」は、1巻から2巻まで無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は1巻で12ページ(179ページ中)、2巻で12ページ(163ページ中)となっています。

タイムスリップオタガール 2巻を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

佐々木陽子の作品には、「総力戦と女性兵士」「兵役拒否」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 13:54| Comment(0) | 少女マンガ

AbemaTV、「映画ドラえもん のび太と竜の騎士」の動画を無料で放送

AbemaTV(アベマTV)では、2017年8月16日(水)21時50分〜23時30分まで、「家族アニメチャンネル」枠にて、夏休みドラえもん祭りスペシャルとして、「映画ドラえもん のび太と竜の騎士」(のびたとりゅうのきし)の動画が無料で放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が2000万を突破しています。

今回、放送される「映画ドラえもん のび太と竜の騎士」は、1987年3月14日に公開された「映画ドラえもん」シリーズの第8作目です。

「映画ドラえもん のび太と竜の騎士」のストーリーとしては、ひみつ道具の「どこでもホール」が見つけた大洞窟で、スネ夫が行方不明になり、スネ夫を探しに、ドラえもんたちは地底探検に出発するが、一行は、地底に広がる白亜紀の森で、竜の騎士と出会うという設定です。

なお、この番組は、有料プランのプレミアムプランに加入していると、放送終了後48時間見逃し視聴することができます。

無料プランの場合には、リアルタイムで観るようにしてくださいね。

8月16日(水)20時〜21時50分までは「映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史」も放送されますので、そちらもどうぞ。

posted by ニート社長 at 10:03| Comment(0) | AbemaTV

漫画・ディエンビエンフー TRUE END(原作:西島大介)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「ディエンビエンフー TRUE END」は、原作:西島大介(にしじまだいすけ)による漫画作品で、『月刊アクション』(双葉社)にて、2017年3月号から連載されているコミック作品です。

「ディエンビエンフー TRUE END」は、西島大介の未完の大長編『ディエンビエンフー』が、2度の掲載誌休刊を経てもなお不撓不屈の精神で継続した、完全新作の完結編です。

角川書店と小学館での未完を「バッドエンド」とし、今度こそ双葉社の「月刊アクション」で完結を迎えます。

物語の断片の幾つかは黒歴史化されますが、双葉社の新装版1〜6巻及び本書から始まる『ディエンビエンフー TRUE END』を読めば、本来求められた「トゥルーエンド」へと到達できるようになっています。

2018年内には完結を迎える予定の『ディエンビエンフー TRUE END』は全3巻を刊行予定です。

電子コミックスは、出版社「双葉社」の「月刊アクション」レーベルから発売されており、カテゴリは、「青年マンガ」に分類されています。

ディエンビエンフー TRUE END
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「ディエンビエンフー TRUE END」は、1巻を無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は1巻で22ページ(259ページ中)となっています。

ディエンビエンフー TRUE ENDを読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

西島大介の作品には、「ディエンビエンフー」「ディエンビエンフー 0」「Young,Alive,in Love」「世界の終わりの魔法使い」「夏の彗星 西島大介コミックス未収録作品集」「凹村戦争」「アトモスフィア」「すべてがちょっとずつ優しい世界」「All those moments will be lost in time」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 10:02| Comment(0) | 青年マンガ

AbemaTV、「UKFC on the Road 2017」を独占生中継

AbemaTV(アベマTV)では、2017年8月16日(水)12時50分〜22時30分まで、「AbemaSPECIAL 2チャンネル」枠にて、「UKFC on the Road 2017」が独占生中継されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が2000万を突破しています。

「UKFC on the Road 2017」は、新木場STUDIO COASTにて、UK.PROJECTのレーベル部門とプロダクション部門が総力をあげておくる真夏の恒例イベントで、 [Alexandros]、BIGMAMA、POLYSICSを含むUK.PROJECTを代表するアーティストたちと、出演アーティストに縁の深い、04 Limited Sazabys、NICO Touches the Wallsを含むゲストバンドが出演します。

また、今年で30周年を迎えるUK.PROJECTが3年ぶりに開催したオーディション「Evolution!Generation!Situation!Vol.2 supported by Eggs」でグランプリ・アーティストに選ばれた、福岡県久留米市発、aint(エイント)の変拍子を多く取り入れた楽曲にも注目です。

4800円の前売りチケットは既にSOLD OUTしており、当日券の販売はありませんので、チケットを取れなかった方は、AbemaTVでの独占生中継を見逃さないようにしてくださいね。

なお、この番組は、見逃し視聴の対象外なので、リアルタイムでしか観ることはできません。

posted by ニート社長 at 09:42| Comment(0) | AbemaTV

ゲームPCアワード2017、ツクモのゲーミングPC「G-GEAR」がデスクトップ部門で6年連続の最優秀賞

株式会社イードでは、ゲームニュースメディア「インサイド」と「Game*Spark」において、2017年7月4日から、ゲーミングPC及び周辺機器を使用しているユーザーを対象に、「どの程度製品に満足しているか」を調査する「ゲームPCアワード 2017」を行っていましたが、先日、その結果を発表しました。

今回で第6回目となった「ゲームPCアワード」では、デスクトップ部門で株式会社Project White (TSUKUMO)のゲーミングPC「G-GEAR」が最優秀賞を受賞し、6年連続でデスクトップ部門のトップに輝いています。



TSUKUMO(ツクモ)は、デスクトップのゲーミングPCは強いですね。

ちなみに、優秀賞は、「マウスコンピューター(G-Tune)」と「ドスパラ(GALLERIA)」でした。

なお、今回の「ゲームPCアワード 2017」では、ノートPC部門は有効回答数が規定に達しなかったため、該当ブランドはなしという結果になりました。

ゲーミングノートPCも高性能になってきているとはいえ、やはり、デスクトップパソコンでPCゲームをする人の方が多いということでしょうかね?

ゲーミングノートPCも省エネでいいところもあるんですけどねぇ…

あと、ツクモは、ゲーム別に推奨モデルを紹介しているので、分かりやすくていいですね。



初心者は自分がプレイするゲーム推奨のゲーミングPCを選んだほうが無難だと思います。
posted by ニート社長 at 09:39| Comment(0) | ニュース