2017年01月24日

公式LINEスタンプにテレビ朝日「アメトーーク!」の「絵心ない芸人スタンプ」が登場!

本日2017年1月24日(火)から、公式LINEスタンプに、テレビ朝日のバラエティ番組「アメトーーク!」に出演している「絵心ない芸人」が描いた作品が登場しました。

LINEスタンプ「アメトーーク!絵心ない芸人スタンプ」は、1セット40種類で、価格は240円(100コイン)となっており、テレビ朝日から発売されています。

なお、動作環境は、iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上となっています。

40種類の内容は以下の通りとなっています。

01:ペンギン(蛍原徹)

02:タヌキ(チュートリアル・徳井義実)

03:ゴリラ(陣内智則)

04:ゴリラ(チュートリアル・徳井義実)

05:ライオン(チュートリアル・徳井義実)

06:ヒツジ(陣内智則)

07:泳いでるペンギン(陣内智則)

08:マエケン(陣内智則)

09:ペンギン(サンドウィッチマン・伊達みきお)

10:ラッコ(蛍原徹)

11:ライオン(前田健太)

12:チンチンする犬(チュートリアル・徳井義実)

13:ライオン(カンニング・竹山隆範)

14:シマウマを襲うライオン(陣内智則)

15:ニワトリとヒヨコ(チュートリアル・徳井義実)

16:サイ(陣内智則)

17:ゴリラ(チュートリアル・徳井義実)

18:ゴリラ(チュートリアル・徳井義実)

19:コアラ(中川家・礼二)

20:トイプードル(陣内智則)

21:マエケン(中川家・礼二)

22:ラクダ(蛍原徹)

23:ヒツジ(陣内智則)

24:ペンギン(前田健太)

25:ヒツジ(前田健太)

26:エサを食べるトイプードル(ジャンポケ斉藤)

27:ウマ(蛍原徹)

28:ウサギ(宇治原)

29:ペリカン(サンドウィッチマン・伊達みきお)

30:昼寝するパンダ親子(中川家・礼二)

31:キスをするカップル(蛍原徹)

32:車に飛び乗る(チュートリアル・徳井義実)

33:トイプードル(カンニング・竹山隆範)

34:母乳を飲むパンダ(中川家・礼二)

35:ウサギ(中川家・礼二)

36:ゾウ(中川家・礼二)

37:カンガルー(カンニング・竹山隆範)

38:トイプードル(チュートリアル・徳井義実)

39:桃太郎のオニ(蛍原徹)

40:ピアノを弾く人(宇治原)

確かに絵心はないですが、絵心がないからこそ、面白いイラストと言えますね。
posted by ニート社長 at 15:08| Comment(0) | LINEスタンプ

BL漫画・この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!(原作:鬼嶋兵伍)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!」は、原作:鬼嶋兵伍によるBL漫画作品で、電子コミックスは、出版社「ジュネット」の「ピアス禁断」レーベルから発売されており、カテゴリは、「ボーイズラブ(BL)」に分類されています。

「この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!」のストーリーとしては、攻め様ボイスで人気を博し、絶賛調子にノっているオレ様声優の沖川蓮夜は、収録現場でもやりたい放題で、そんな蓮夜に、ベテラン声優・東祥勇による893顔負けオラオラ指導が炸裂するという設定です。

チヤホヤされることに慣れきっていた蓮夜は、すっかりビビってしまうという展開を見せます。

表題作シリーズの他、読み切り3本と、伝説のフェチ暴露企画『きじまにあっく萌え講座』全12講座を一挙収録しているボーイズラブもののコミック作品となっています。

この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!」は、無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は、17ページ(211ページ中)となっています。

この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

鬼嶋兵伍の作品には、「ジョカトーレ、捕獲計画。」「バチ☆バチ」「ラブミッション@」「ブランニュースター」「後輩が最強ッ。」「FOCUS【フォーカス】」「ワイルド・ワイルド・ワイルドライフ」「青春ライセンス」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 15:06| Comment(0) | ボーイズラブ漫画

AbemaTV、テレビアニメ第1期『たまゆら〜hitotose〜』全話の動画を無料で一挙放送

AbemaTV(アベマTV)では、2017年1月28日(土)17時から、「深夜アニメch」枠で、テレビアニメ第1期『たまゆら〜hitotose〜』の全話の動画が前半と後半ににわけて一挙放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が1000万を突破しています。

今回、一挙放送される『たまゆら〜hitotose〜』は、2011年10月から12月まで、TOKYO MX、AT-X、テレビ新広島、tvk、アニメワン、TVQ九州放送、サンテレビ、三重テレビにて放送されたテレビアニメ第1期で、全13話となっています。

原作は、佐藤順一監督によるアニメ作品で、テレビアニメ化される前に、OVA『たまゆら』が全2巻で発売されています。

さて、今回、AbemaTVで一挙放送されるテレビアニメ第1期『たまゆら〜hitotose〜』の放送日時は、前半の1話から7話が2017年1月28日(土)17時〜20時までと、1月29日(日)14時〜17時までで、後半の8話から13話が1月29日(日)17時〜19時38分までとなっています。

放送時間は前半の1話から7話が3時間で、後半の8話から13話が2時間38分あり、合計で5時間38分もありますが、長い前半は2回放送されますし、なんとか一気に見られる範囲内ですね。

『たまゆら〜hitotose〜』のストーリーとしては、中学三年生の初夏、いつもの図書館で借りた写真集に写っていた瀬戸内の海を見て、楓は亡くなったお父さんを思い出し、お父さんが亡くなった時から、大好きだった写真をやめてしまった楓は、ある日、懐かしく優しいお父さんの写真を見ているうちにあることに気づくという設定です。
posted by ニート社長 at 10:41| Comment(0) | 動画

漫画雑誌・月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)(あすか編集部)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)」は、あすか編集部による漫画作品で、電子書籍は、出版社「KADOKAWA / 角川書店」の「ASUKA」レーベルから発売されており、カテゴリは、「女性マンガ誌」に分類されています。

「月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)」の表紙は、「ブラッディ+メアリー」(サマミヤアカザ)が最終回直前で、2号連続で表紙に登場します。

そして、巻頭カラーの「封神しない演義」(サカノ景子)は最新コミックス3巻が2017年1月26日に発売と絶好調です。

また、壮絶な展開で話題騒然となっている、連載第2回目のスタイリッシュブラッドアクション「キラーキラー」(湖住ふじこ)が巻中カラーで登場しています。

さらに、巻中カラーとして、呪いに囚われた少年のカルマストーリー「カタシロとメランコリー」(加藤えりこ)も掲載されています。

その他、話題作が満載な女性向け漫画雑誌となっています。

月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)」は、無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は、19ページ(588ページ中)となっています。

月刊ASUKA 2017年3月号(1月24日発売)を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

あすか編集部の作品には、「源氏物語コミックアンソロジー〜女・光源氏のイケメン日記〜」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 10:39| Comment(0) | 雑誌

AbemaTV、テレビアニメ『ヨスガノソラ』全話の動画を無料で一挙放送

AbemaTV(アベマTV)では、2017年1月28日(土)11時から、「深夜アニメch」枠で、テレビアニメ『ヨスガノソラ』の全話の動画が前半と後半ににわけて一挙放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が1000万を突破しています。

今回、一挙放送される『ヨスガノソラ』は、2010年10月から12月までAT-X・BS11・TOKYO MXにて放送されたテレビアニメで、全12話となっています。

原作は、2008年12月5日にCUFFSの姉妹ブランド「Sphere」から発売されたPC用の恋愛アドベンチャーゲームで、漫画版は、「月刊コンプエース」(KADOKAWA)にて、2009年10月号から2011年1月号まで連載されました。

さて、今回、AbemaTVで一挙放送されるテレビアニメ『ヨスガノソラ』の放送日時は、前半の1話から6話が2017年1月28日(土)11時〜13時53分までと、1月28日(土)23時〜1月29日(日)1時53分までで、後半の7話から12話が1月29日(日)11時〜13時53分までと、1月29日(日)23時〜1月30日(月)1時53分までとなっています。

放送時間は前半の1話から6話が2時間53分で、後半の7話から12話も2時間53分あり、合計で5時間46分もありますが、前半と後半2回ずつ放送されますし、なんとか一気に見られる範囲内ですね。

『ヨスガノソラ』のストーリーとしては、家の近くにはコンビニもなく、あるのは田畑ばかりという典型的な田舎町である奥木染に、穹はウンザリしている彼女を、悠はなだめながら近所のスーパーに向かい、買い物を済ませると悠はスーパーの隣の自転車屋で予め買っておいた自転車を受け取り、後ろに穹を乗せて奥木染を巡るという設定です。

翌日、転入先の穂見学園に1人で登校した悠は、和やかなクラスの雰囲気に早くも溶け込んでおり、一方、体が弱く登校出来ない穹は1人で留守番をしながら悠の帰りを待ち詫びる日々を送っていたが、ある日、奈緒を自転車の後ろに乗せている悠の姿を目撃した穹は、その夜、悠に下着姿で迫るという展開を見せます。
posted by ニート社長 at 08:43| Comment(0) | 動画

週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)(iPhone実質ゼロ円!格安スマホ選び)無料で立ち読み電子書籍

「週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)」は、週刊アスキー編集部による週刊誌で、電子書籍は、出版社「KADOKAWA / アスキー・メディアワークス」から発売されており、カテゴリは、「雑誌・写真集」に分類されています。

「週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)」の表紙は森高愛さんで、見出しとしては、「iPhone実質ゼロ円!格安スマホ選び」や「スタートアップ製品がAmazonで買える!」が踊っています。

見出しにあるように注目の記事は、「おもしろガジェットだらけのスタートアップ製品が気軽に買えるAmazon Launchpadがオープン」や「格安SIMでもiPhoneを使いたい!これさえ買っときゃ間違いなしの初めての格安スマホ選び」で、そのほかにも、「第7世代CPU登場でパソコンのSSDは超高速なM.2タイプに完全移行。その高速ぶりと使いこなしも特集」や「感度別画質に着目した暗いシーンにも強いミラーレスデジカメ」、「アイドルと行くポタフェス2016レポート」など、気になる記事が満載です。

また、新連載では日曜プログラミングを推奨する「JavaScriptの部屋」もスタートしています。

さらに、PCコダワリチーム「ジサトラ」もPCパーツ、VR、ゲーミングに再フォーカスしてリニューアルしています。

週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)」は、無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は、19ページ(172ページ中)となっています。

週刊アスキー No.1111(2017年1月24日発行)を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

週刊アスキー編集部の作品には、「週刊アスキー・ワンテーマ」「タブレットに最適!Windows8.1をタッチで使いこなす本」「格安SIMフリーはじめてガイド」「パソコン自作の新常識2015」「Android、iOSとも完全連携! Office2013をタブレットで使いこなす本」「タブレットを比較しまくる本」「パソコン自作の新常識2014」「iOS8と最新端末の注目機能を一挙紹介!iPhone6/6 Plusがわかる本」「爆速BTOパソコンからグラボ性能もわかった!快適ゲームPCが自作できる本」などもあり、電子書籍化されています。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 08:42| Comment(0) | 雑誌