2016年12月20日

50インチでこの価格!DMMの4Kディスプレイが59900円という衝撃!江口洋介のテレビCMでビックリ!

先日、DMMのテレビCMを見て、ちょっとビックリしました。

DMMのテレビCMといっても、よく流れているDMM.com証券のほうではなく、DMM.makeというヤツです。

江口洋介が出演のDMM 4KディスプレイのテレビCMはこちら

このテレビCMには、俳優の江口洋介が出演していて、50インチと65インチの4K液晶ディスプレイが宣伝されているのですが、驚くのはその価格で、なんと、50インチの4Kディスプレイが59900円(税抜き)という衝撃のプライスが設定されています。

65インチのほうは159900円(税抜き)と、すぐには手が出ない価格ですが、50インチのほうは税込みでも64692円(送料無料)なので、衝動買いしてしまいそうな安さです。

50インチの4K液晶テレビが10万円以上することを考えると、コストパフォーマンスは最高です。

ただ、DMMの4Kディスプレイはテレビではなく、飽くまでモニタなので、テレビ番組を見る場合には、TVチューナーまたはTVチューナー内蔵のHDDレコーダーなどが必要になります。

まあ、HDDレコーダーには大体TVチューナーは内蔵されていると思いますので、HDDレコーダーを持っていれば、テレビが見たい場合でも問題はないです。

逆に、テレビ番組はあまり見ないという場合には、NHKの受信料を支払わずにすむ、TVチューナーが付いていないディスプレイのほうがいいかと思います。

今はインターネットの光回線さえあれば、GoogleのChromecast(クロームキャスト)やAmzonのFire TV StickをHDMI端子に挿して、dTVやAbemaTV(アベマTV)を見ることができるので、テレビ番組なんて見なくても充分楽しめますからね。

dTVは月額500円ですが、AbemaTVは無料で使えて、テレビ朝日クオリティのニュース番組まであるので、正直、地上波デジタルテレビ放送なんて見なくても困りません。

DMMの4KディスプレイはHDMI端子が4つも付いていますので、テレビゲーム、PC、AmzonのFire TV Stick、GoogleのChromecastなど、たくさんの機器を同時に接続できて、すごく便利です。

DMMの50インチ液晶4Kディスプレイはこちら

DMM.make DISPLAY

通販購入は、PCだけでなく、スマホやタブレットからも行うことができます。
posted by ニート社長 at 16:09| Comment(0) | スマホで通販

AbemaTV、テレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン傾物語(カブキモノガタリ)』の動画を無料で放送

AbemaTV(アベマTV)では、2016年12月27日(火)7時、15時、21時から、「アニメ24ch」枠で、テレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン傾物語』(カブキモノガタリ)の動画が放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が1000万を突破しています。

今回、放送される『物語シリーズ セカンドシーズン傾物語』は、2013年8月17日から2013年9月7日までTOKYO MX・毎日放送・テレビ愛知・BS11ほかにて放送されたテレビアニメで、全4話となっています。

原作は、西尾維新(にしおいしん)による青春怪異小説で、新章(セカンドシーズン)第2弾として、2010年12月27日に講談社BOX(講談社)より刊行されました。

さて、今回、AbemaTVで放送されるテレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン傾物語』の放送日時は、1回目が2016年12月27日(火)7時〜8時46分までで、2回目が12月27日(火)15時〜16時46分まで、3回目が12月27日(火)21時〜22時46分までとなっています。

放送時間は1時間46分と短いですし、3回も放送されますので、余裕で見られる範囲内ですね。

『物語シリーズ セカンドシーズン傾物語』のストーリーとしては、8月20日、八九寺真宵の忘れ物を届けるために外出した阿良々木暦は、式神の童女・斧乃木余接と遭遇し、余接にアイスをおごっただけで結局、真宵を見つけられず家に帰った暦は、宿題を何一つやっていないのに、明日が始業式である事に気が付くという設定です。
posted by ニート社長 at 16:02| Comment(0) | 動画

AbemaTV、テレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン猫物語・白』の動画を無料で放送

AbemaTV(アベマTV)では、2016年12月26日(月)7時、15時、21時から、「アニメ24ch」枠で、テレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン猫物語・白』の動画が放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が1000万を突破しています。

今回、放送される『物語シリーズ セカンドシーズン猫物語・白』は、2013年7月6日から8月3日までTOKYO MX・毎日放送・テレビ愛知・BS11ほかにて放送されたテレビアニメで、全5話となっています。

原作は、西尾維新(にしおいしん)による青春怪異小説で、『猫物語(黒)』『猫物語(白)』の2巻構成となっており、物語シリーズ第4弾として講談社BOX(講談社)から刊行されています。

さて、今回、AbemaTVで放送されるテレビアニメ『物語シリーズ セカンドシーズン猫物語・白』の放送日時は、1回目が2016年12月26日(月)7時〜9時12分までで、2回目が12月26日(月)15時〜17時12分まで、3回目が12月26日(月)21時〜23時12分までとなっています。

放送時間は2時間12分と短いですし、3回も放送されますので、余裕で見られる範囲内ですね。

『物語シリーズ セカンドシーズン猫物語・白』のストーリーとしては、2学期初日の朝、羽川翼は通学路で幽霊の少女・八九寺真宵とお喋りしたその直後、巨大な「虎」の怪異を目撃し、同日、自宅が火事で全焼してしまうという設定です。
posted by ニート社長 at 14:08| Comment(0) | 動画

漫画・仁義 零(JINGI ZERO)11巻(原作:立原あゆみ)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「仁義 零」(JINGI ZERO)は、原作:立原あゆみ(たちはらあゆみ)による漫画作品で、『ヤングチャンピオン』(秋田書店)にて、2013年19号から連載されているコミック作品です。

「仁義 零」のストーリーとしては、東京、下町、墨田川の泪橋において、義兄弟の契りを交わした鉄砲玉・神林仁と元テロリスト・八崎義郎は、連戦連勝でヤクザ街道を駆け上り、極道の頂点を目の前にするという設定です。

電子コミックスは、出版社「秋田書店」の「ヤングチャンピオン」レーベルから発売されており、カテゴリは、「青年マンガ」に分類されています。

仁義 零 11巻
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「仁義 零」11巻のストーリーとしては、仁は東山京介を当選させるためチンピラ・坂口大和をボランティアとして送り込むが、その選挙区は大激戦区だったという展開を見せます。

「仁義 零」は、1巻から11巻まで無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は2巻で14ページ(199ページ中)、11巻で11ページ(197ページ中)となっています。

※2017年1月2日までの期間限定で、1巻のみ全ページを完全無料の0円で読むことができます。

仁義 零(JINGI ZERO)11巻を読む

1度無料キャンペーンが行われた作品は、また無料キャンペーンが行われる可能性がありますので、無料期間が過ぎても、ちょくちょくチェックしてみてください。

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

立原あゆみの作品には、「本気!」「JINGI 仁義」「弱虫」「仁義S(じんぎたち)」「本気!Samdhana」「極道の食卓」「本気! II」「本気!番外編」「さくらんぼ物語」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。

posted by ニート社長 at 14:05| Comment(0) | 青年マンガ

AbemaTV、テレビアニメ『猫物語・黒』(ネコモノガタリ・くろ)の動画を無料で放送

AbemaTV(アベマTV)では、2016年12月25日(日)12時からと12月26日(月)0時から、「アニメ24ch」枠で、テレビアニメ『猫物語・黒』(ネコモノガタリ・くろ)の動画が放送されます。

AbemaTVとは、2016年4月11日(月)から、本格開局した無料のインターネットテレビ局で、既に視聴アプリのダウンロード数が1000万を突破しています。

今回、放送される『猫物語・黒』は、2012年12月31日にスペシャル番組として、TOKYO MX、BS11、ニコニコ生放送にて放送されたテレビアニメです。

原作は、西尾維新(にしおいしん)による青春怪異小説で、『猫物語(黒)』『猫物語(白)』の2巻構成となっており、物語シリーズ第4弾として講談社BOX(講談社)から刊行されています。

さて、今回、AbemaTVで放送されるテレビアニメ『猫物語・黒』の放送日時は、1回目が2016年12月25日(日)12時〜14時までで、2回目が12月26日(月)0時〜2時までとなっています。

放送時間は2時間ですし、2回放送されますので、余裕で見られる範囲内ですね。

『猫物語・黒』のストーリーとしては、ゴールデンウィーク初日の朝、阿良々木暦は、頬に怪我をしている羽川翼と出会い、羽川家の事情について知ることになったが、このことは誰にも言わないでほしい、と翼に懇願されてしまうという設定です。
posted by ニート社長 at 08:17| Comment(0) | 動画

漫画・校舎の天では悪魔が嗤っている(原作:蜂谷あいet小山鹿梨子)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「校舎の天では悪魔が嗤っている」は、原作:蜂谷あいet小山鹿梨子(こやまかりこ)による漫画作品で、「eヤングマガジン」(講談社)にて、2016年5月20日から連載されているコミック作品です。

累計60万部を突破した『校舎のうらには天使が埋められている』の続編です。

「校舎の天では悪魔が嗤っている」のストーリーとしては、孤島の名門女子高に、たった一人の男子生徒・近野航が送り込まれ、そこは、妖しくみだらな美少女たちの花園だったという設定です。

残酷な天使たちの宴が幕を開けるコミック作品となっています。

電子コミックスは、出版社「講談社」の「eヤングマガジン」レーベルから発売されており、カテゴリは、「青年マンガ」に分類されています。

校舎の天では悪魔が嗤っている
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「校舎の天では悪魔が嗤っている」は、1巻を無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は1巻で34ページ(204ページ中)となっています。

校舎の天では悪魔が嗤っている を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

小山鹿梨子の作品には、「校舎のうらには天使が埋められている」「もやし男と種少女」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 08:16| Comment(0) | 青年マンガ