2016年10月10日

スーパーロボット大戦X-Ω、24時間ピンポイントガシャにバナージ・リンクスの「ユニコーンガンダム(デストロイモード)」

スパロボのスマホゲーム「スパクロ」こと「スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)」では、本日2016年10月10日(月)0時から、24時間ピンポイントガシャにバナージ・リンクスが操るシューターの「ユニコーンガンダム(デストロイモード)」が登場しています。

ピンポイントガシャは土日祝日に行われることが多いですね。

バナージ・リンクスが操るシューターの「ユニコーンガンダム(デストロイモード)」は、デストロイモードを発動したユニコーンガンダムで、アビリティ「NT-Dシステム」はHPが4分の3以下になると攻撃力と回避率がアップします。

また、必殺スキルは「ビーム・マグナム(連射)」は、貫通する高出力ビームの2連射となっています。

ユニコーンガンダム(デストロイモード)(シューター)のMAX総合力は、15510と、15000を越えているので、まあまあ強いですね。

私はベースガシャの諸島でユニコーンガンダム(デストロイモード)を一体出していますが、今のところレベルは上げていません。

アリーナのG(ガーディアンユニット)として使うなら、ZZガンダムやウイングガンダムゼロ(EW版)のほうがいいですからね。

まあ、でも、ガーディアンユニットではなく、通常の戦闘員として、レベルの上がったユニコーンガンダムが敵に出てくるとちょっと嫌ですが…

ユニコーンガンダム(デストロイモード)(シューター)は、レアリティ覚醒の覚醒ユニット交換所でも1体手に入りますし、ベースガシャの諸島でも出るので、限界突破はしやすいと思います。

24時間ピンポイントガシャは、ガシャから出現するSSRユニットが1体のみとなっているため、SSRが出れば対象ユニットであるバナージ・リンクスの「ユニコーンガンダム(デストロイモード)」(シューター)をピンポイントで入手できますので、対象期間内は限界突破のチャンスとなっています。

また、1回引きガシャには「ピンポイントチケット」がオマケで1枚つき、10連ガシャには「ピンポイントチケット」が10枚付きます。

「ピンポイントチケット」は、100枚集めると、その時開催中のピンポイントガシャからSSRユニットが確定で引けます。

なお、全てのピンポイントチケットは共通で使用できますので、欲しいユニットが登場するピンポイントガシャまで持ち越せます。
posted by ニート社長 at 09:17| Comment(0) | スーパーロボット大戦X-Ω

雑誌・週刊東洋経済 2016年10月15日号(難関国立・医学部に強い高校ランキング)無料で立ち読み電子書籍

「週刊東洋経済 2016年10月15日号」は、週刊東洋経済編集部による総合経済誌で、電子書籍は、出版社「東洋経済新報社」から発売されており、カテゴリは、「雑誌」に分類されています。

「週刊東洋経済 2016年10月15日号」は、大学より濃い校風と人脈「高校力」公立の逆襲という見出しが躍り、難関国立・医学部に強いトップ校を一挙公開ということで、独自集計による高校ランキングなどが掲載されています。

第1特集としての「大学より濃い校風と人脈 高校力公立の逆襲」では、「中高一貫校」ブーム一服 復権する公立トップ校ということで、「よみがえる公立高校 (東京)東大合格者数53人 日比谷復活の原動力」や「神奈川 人気沸騰のSSKH(横浜翠嵐・湘南・川和・柏陽)」、「高校力ランキング 難関大学に強い263校」、「大阪 北野が突出する裏で選別進む府立高校」といった記事が掲載されています。

また、独自ランキングとして、「財界編 トップの多い高校はここだ!」や「政界編 国会議員は名門私立が圧倒」など、これから目指すべき高校のことがよく分かる内容となっています。

週刊東洋経済 2016年10月15日号
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「週刊東洋経済 2016年10月15日号」は、無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は、13ページ(121ページ中)となっています。

週刊東洋経済 2016年10月15日号を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

週刊東洋経済編集部の作品には、「週刊東洋経済」「トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する!―週刊東洋経済eビジネス新書No.76」「今さら誰にも聞けない株式投資の基礎の基礎―週刊東洋経済eビジネス新書No.02」「非ネイティブの英語術―週刊東洋経済eビジネス新書No.80」「グローバルビジネスは中学英語でイケル!―週刊東洋経済eビジネス新書No.49」「あっと驚く2050年・超未来予測―週刊東洋経済eビジネス新書No.26」「株価を押し上げる指標はコレだ!―週刊東洋経済eビジネス新書No.29」「NISAで始める投資信託―週刊東洋経済eビジネス新書No.50」「30分でわかる「会社の数字」―週刊東洋経済eビジネス新書No.27」「成長の終焉に悩む韓国―週刊東洋経済eビジネス新書No.21」などもあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 09:14| Comment(0) | 雑誌