2016年07月11日

Hulu実写ドラマ「でぶせん」の主人公・福島満役は森田甘路(もりたかんろ)

先日、動画配信サービスの「Hulu Japan」で実写ドラマ化が発表された「でぶせん」ですが、主人公の福島満役は森田甘路(もりたかんろ)という俳優さんだそうです。

森田甘路って誰?と思ったのですが、松田翔太&前田敦子の映画『イニシエーション・ラブ』で、ドラマの序盤を担う前田敦子の相手役として出演している俳優さんで、『イニシエーション・ラブ』のクレジットでは、「亜蘭澄司」(アラン・スミシー)となっていて、正体は誰だと話題になった人物です。

そんな森田甘路は、劇団「ナイロン100℃」に所属する俳優さんで、TBSの金曜ドラマ「私、結婚できないんじゃなくてしないんです」で久保幹太役としても出演しているようですが、女性高校教師・福島満子に扮した写真を見ると、原作のように太ってはいないものの、イメージとしてはピッタリだなといった感じです。

森田甘路のプロフィールを見ると、身長175センチ、体重90キロ、バスト110センチ、ウェスト90センチ、ヒップ100センチなので、巨漢といえば巨漢ですが…

森田甘路の写真は、Google画像検索で調べてみてください。

Google画像検索で「森田甘路」の写真を見る

原作漫画の「でぶせん」は、『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、2014年から連載されているコミック作品です。

参考:漫画・でぶせん(原作:安童夕馬、作画:朝基まさし)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)
posted by ニート社長 at 09:29| Comment(0) | 動画

漫画・学園×封鎖(がくえんふうさ)6巻(作画:Nykken、原作:八頭道尾)無料で立ち読み電子コミック(電子書籍)

「学園×封鎖」(がくえんふうさ)は、作画:Nykken、原作:八頭道尾による漫画作品で、「漫画アクション」(双葉社)にて連載されているコミック作品です。

「学園×封鎖」のストーリーとしては、ある日の昼下がり、平和な高校がテロリストに占拠され、テロリストたちは謎の生物兵器を所持しており、重傷を負ったテロリストのリーダー・鬼灯は、生物兵器のウィルスを自らに注射させるという設定です。

その生物兵器は、自衛隊すら侵入を躊躇させるほどの危険なもので、テロリストと生徒たちによる、命がけの戦いが始まるというストーリーの、学園パニックもののコミック作品となっています。

電子コミックスは、出版社「双葉社」の「漫画アクション」レーベルから発売されており、カテゴリは、「青年マンガ」に分類されています。

学園×封鎖 6巻
※上記の画像をタップ(クリック)すると、電子書籍に移動します。

「学園×封鎖」6巻のストーリーとしては、封鎖4日目、高校生たちによる反乱軍の蜂起は成功したかに見えたが、体育館から解き放たれたゾンビにより事態は混迷を極めるという展開を見せます。

「学園×封鎖」は、1巻から6巻まで無料で立ち読みすることができます。

立読ページ数は1巻で17ページ(196ページ中)、6巻で17ページ(198ページ中)となっています。

学園×封鎖(がくえんふうさ)6巻を読む

この電子書籍に対応しているデバイスは、PC(Windows・Mac)/iOS(iPhone・iPad)/Androidスマホ&タブレット/ブラウザ楽読みとなっています。

八頭道尾の作品には、「ドクムシ」もあり、無料で立ち読み(試し読み)することができます。

参考:漫画・ドクムシ(原作:八頭道尾、作画:合田蛍冬)無料で立ち読み(PC、スマホ、タブレット対応)

※AndroidやiOS(iPhone,iPad)用のアプリには、電子コミックを全巻無料で読めるアプリもありますが、基本的に古い作品が多く、現在も連載されている新しい漫画の全巻無料はまずないと思ってください。

全巻無料アプリに読みたいコミックスがないからといって、ファイル共有ソフトのtorrentなどを使ったり、海外サイトで違法なZIPやRARファイルを探してダウンロードするのはやめましょう。

ダウンロード違法化という法律もありますし、なによりZIPやRARファイルを開くとウィルスに感染する可能性があります。
posted by ニート社長 at 09:25| Comment(0) | 青年マンガ